図書コーナー(本社)

社員が自由に読める図書コーナーを開設し、コミュニケーションの活性とリフレッシュスペースの活用を目指しています。デジタル化社会において、紙の本は必要か?と思われるかもしれませんが、当社では、五感を活用した記憶の定着や深い理解を促すといったさまざまな特性や効果があると考え、紙の本は依然として必要と考えています。蔵書は役員・社員からの貸与、寄付がほとんどです。(蔵書数約1,450冊(2026/9時点))